ICT事業部

家賃債務保証事業エルズサポート 手話・筆談サービスを提供開始

2019年1月20日  この記事をTwitterでつぶやく

聴覚障害があるために「アパートなどの不動産の契約の時に苦労した」
「入居を断られた」という声を聞くことがあります。

弊社、プラスヴォイスの遠隔通訳サービスを導入いただいております
家賃債務保証事業のエルズサポート株式会社様が、
この度、プレスリリースを発表致しました。

エルズサポート プレスリリース

テレビ電話(Skype)を通じて、手話でお問い合わせができます。
手話のわからない方にはテレビ電話越しの筆談で対応致します。

「衣・食・住」と言うように、住宅は生活の最も基本的なものの一つです。
そして、高齢化社会の中、
家賃債務保証会社と契約しないと賃貸物件を契約できないケースも増えています。

そのような社会情勢の中、
家賃債務保証会社を利用したい聴覚障害者のお役にたてるように、
我々もお手伝い致します。

お問い合わせの方はぜひご利用ください。

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