利用者が確実に増えています 「代理電話サービス」

総務省の助成金事業である「代理電話サービス」の利用者が確実に増えてきています。
表は、2003年から昨年2006年12月迄のもの。
先月は、利用数が236件になりました。
そのうちテレビ電話を利用した比率が約50%となっています。
不在配達の確認、病院・美容院等の予約、宿泊手配等利用者側の工夫もされるようになってきています。
アクセスが増えるに伴って、サポート体制がさらに重要になってきますね。
聴覚障害者の方々が安心して利用出来るサービスを目指してこれからも努力していきたいと思っています。

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