飯能市さまは2024年4月より、聴覚・言語に障害のある市民の皆さまを対象に、
“いつでも・どこでも・目の前の人と手話で話せる” 遠隔手話通訳サービス 「えんかく+」 を導入されています。
【飯能市さまのHP🔽】
https://www.city.hanno.lg.jp/soshikikarasagasu/fukushibu/shogaifukushika/9612.html
導入から約一年半、医療機関、買い物、飲食店、美容院など、日常のさまざまな場面で活用が広がり、
「対等に情報を得られるようになった」
「新しい世界を知るきっかけになった」
といった喜びの声を多くいただいています。
利用者代表として、飯能市聴覚障害者の会 会長・星野様にインタビュー
このたび、飯能市えんかく+の利用者様を代表して、
飯能市聴覚障害者の会 会長・星野様 にインタビューを行いました。
インタビューでは、主に以下の内容について率直にお話しいただいています。
- サービスを使って変わったこと
- 行政サービスとして導入されて良かった点
- 市民の幸福感につながった場面
- 飯能市ならではの暮らしやすさ
日常生活のどの場面で、どのように役立っているのかを、具体的にイメージしやすい内容となっています。
安心して、より楽しく暮らせるまちづくりへ
インタビュー動画には、実際の利用シーンも収録されており、
「えんかく+」で”いつでも・どこでも・手話で話せる”様子をご覧いただけます。
飯能市さまが進める、
「市民が安心して、より楽しく暮らせるまちづくり」 に向けた取り組みの一例として、ぜひご覧ください。





