このたび、協立2ビルマガジンにて、
当社代表・三浦宏之のインタビュー記事が公開されました。

記事では、プラスヴォイスが創業以来大切にしてきた
「手話で働くこと」「伝えること」「対話の価値」について、
事業の歩みとともにお話ししています。
また、
・なぜこの事業を続けているのか
・手話通訳・遠隔手話通訳が社会にもたらす変化
・AI時代における手話と通訳の可能性
・合理的配慮の義務化をどのように捉えているか
・障がいの有無を越えて共に働くということ
など、当社の取り組みや今後の展望についてもご紹介いただいております。

日頃より多大なるご支援をいただいている仙台協立ビルの皆さまに、
このような機会をいただきましたこと、心より御礼申し上げます。
ぜひ下記よりご覧ください。





